ボン洋酒店、こだわりの特集ページ。おすすめの洋酒の特集。

こだわりの特集ページ

シェリー

ボデガス・テレサ・リベロ
マンサニーリャ・サンルケーニャ

\1,575

マンサニーリャの産地【サンルーカル】香りは、
サンルーカルの中でも
やや内陸にあるせいか、フロール香を
楽しめます。
味わいは非常にフレッシュで、
フィノにはない爽やかでスムースな酸味が特長です♪

ボデガス・テレサ・リベロ
ラウレアード・アモンティリャード

\2,205

香りは非常に強い熟成感を感じさせます。
アーモンド、クルミの様なナッティーな香りと、
どこか良質のマーマレードを思わせる心地良い
香りは、複雑で完成されています。
オールドでもないのに長い余韻を
楽しめます。
間違いなく、現行のアモンティリャードの中でも
群を抜くレベルでしょう!!
チーズには抜群の相性をみせます。

 
<シェリーⅡ>

左からフィノ・アモンティリャード・オロロソ

レアル・テソロ 
オロロソ アルミランテ (辛口) \2,047

最低17年間オーク樽で熟成させた、凝縮感があり複雑な味わいのシェリー。
ドライフルーツやオークのニュアンスが魅力的。
アモンティリャードより熟成した濃厚で
潤な味わい。


■オロロソについて:これはフロールが生成されなかった、もしくは人為的に生成を阻止し、造られたシェリー。このオロロソは腐敗防止のため、18%までアルコールが加えられる。そこから空気に触れながら、酸化熟成させたもの。
<シェリーⅢ>


ベリー・ブラザーズ&ラッドは、
300年以上にわたり、
セント・ジェームス街3番地で営業を続ける、
英国で最も長い歴史を誇る
ワイン&スピリッツ商です。
ベリー・ブラザーズ&ラッドが初めて
英国王室にワインをお届けしたのは、
ジョージ3世時代にさかのぼり、
そして今に続いています。
最初の王室御用達指定を賜ったのは、
1903年のエドワード7世の頃で、
現在は、エリザベス女王陛下と
チャールズ皇太子殿下から
それぞれ御用達指定を受けています。

そんなベリー・ブラザーズ&ラッド社セレクション
シェリーのご紹介です!

写真左から

ベリー・ブラザーズ&ラッド フィノ
(エミリオルスタウ) ¥1,470
⇒フロール酵母によって造られた
淡色の繊細なドライシェリー。

ベリー・ブラザーズ&ラッド ドライオロロソ
(バルバディーロ) ¥1,680
⇒ナッティーでカラメル風味。クリーンで
長い余韻のクラッシックなドライオロロソ。
プディングや濃厚なチョコレートなど
デザートにぴったりです。

ベリー・ブラザーズ&ラッド
マンサニージャ パサダ サンルカール 1/80
375ml (マニュエル・クエバス・フラード)
¥1,785
⇒青リンゴに微かな潮風の香り、繊細で
イースト香も感じられ、素晴らしく爽やか!!!
アペリティフに最適!
新鮮なシーフード、牡蠣やアスパラガス、
スモークサーモンに合います。